公募終了
衛星光通信を活用したデータ中継サービスの実現に向けた研究開発・実証
衛星光通信技術と運用システムの研究開発・実証を支援し、国内事業者による大容量データ中継サービスの実現を促進します。
補助上限額
ー
申請期間
2025年6月27日〜2025年8月21日
市区町村
全国
実施機関
宇宙航空研究開発機構(JAXA)
詳細情報
概要
本事業は、静止軌道と低軌道等を結ぶ衛星光通信を活用したデータ中継サービスの実現に向け、光通信技術およびデータ中継衛星の運用に必要なネットワーク制御・監視システムの開発と実証を支援します。国内事業者が競争力のある商用サービスを提供できる体制の確立を目的としています。
こんな事業者におすすめ
- 衛星光通信技術の研究開発や実証を行う事業者
- データ中継衛星の運用システムやネットワーク制御の開発を検討する事業者
対象者・要件
本事業の公募はe-Rad(府省共通研究開発管理システム)を通じて応募を受け付けます。詳細な応募要件は公募要領等の資料を確認してください。
補助内容
- 対象経費: 公募要領等で定める経費(詳細は公募要領参照)
申請期間
2025年06月27日 〜 2025年08月21日
用途:研究開発
関連資料
この補助金の申請をサポートします
専門家が補助金のご相談をお受けしております。お気軽にお問い合わせください。
近しい条件の補助金・助成金
国際共同研究支援事業費補助金(領土・主権・歴史調査研究支援事業)
公募中補助上限ー
領土・主権・歴史に関する調査研究と国内外への発信を支援し、史料の収集・分析と国際発信を強化します。
研究開発
2025年8月28日〜2026年3月31日
食品ロス削減・プラスチック資源循環対策(食品ロス削減総合対策事業 (食品ロス削減調査等委託事業))
公募中補助上限ー
食品ロス削減やプラスチック資源循環に向けた調査やデータベース整備を通じて、企業の取組を支援します。
農業・林業, 製造業研究開発
2025年4月1日〜2026年3月31日
令和7年度みどりの食料システム戦略推進総合対策(当初予算)
公募中補助上限ー
環境にやさしい栽培技術とスマート農業機械の導入・検証を通じて、持続可能な産地転換を支援します。
農業・林業再エネ・脱炭素
2025年4月1日〜2026年3月31日
令和7年度農林水産予算概算決定の概要:農林水産省
公募中補助上限ー
食品ロス削減と農林水産分野におけるプラスチック資源循環の取り組みを支援します。ガイドライン策定や先進事例調査、消費者啓発などを通じて循環利用を促進します。
研究開発
2025年4月1日〜2026年3月31日
令和8年度 「医療分野国際科学技術共同研究開発推進事業 戦略的国際共同研究プログラム(SICORP)e-ASIA共同研究プログラム」に係る公募について
公募中補助上限2,250万円
東アジアを含む多国間共同研究を支援し、感染症と免疫学分野の共同研究に対して最大で総額2,250万円(36か月)の研究資金を提供します。
学術研究・専門・技術サービス業研究開発
2025年12月17日〜2026年3月31日
都道府県や業種・用途等から補助金を探す
空調・換気設備(エアコン・換気扇・空気清浄機等)冷凍・冷蔵・製氷設備ボイラー・給湯設備自動ドア生産設備(工作機械・生産機械・加工機械)物流・搬送機器(フォークリフト・移動販売車等)オフィス什器(机・椅子等)POS・レジ・キャッシュレス端末監視・見守り機器(防犯カメラ・見守りセンサー・介護機器等)情報端末(パソコン・タブレット・スマートフォン)ネットワーク機器・WiFi・回線デジタルサイネージ・表示機器3Dプリンタ・デジタル製造機器ロボット・介護ロボットドローンEV・次世代モビリティ関連再エネ設備・蓄電池・燃料電池・水素ステーション・発電機倉庫・保管設備サテライトオフィス・ワークスペース整備EMS・エネルギー管理システム


