公募中
再エネ省エネ機器導入補助金制度
札幌市内の住宅に再生可能エネルギー機器や省エネ機器を導入する市民の初期費用の一部を定額で補助します。
詳細情報
概要
札幌市が市内の住宅に再生可能エネルギー機器や省エネルギー機器を導入する市民に対して、機器本体や設置にかかる費用の一部を補助する制度です。対象機器には太陽光発電、定置用蓄電池、家庭用燃料電池(エネファーム)、地中熱ヒートポンプ、ペレットストーブが含まれます。
こんな事業者におすすめ
- 札幌市内の住宅に再エネ機器や省エネ機器を自ら購入・設置する市民
対象者・要件
札幌市民である者、または市内に居住する予定である者で、札幌市税を滞納していないこと等の要件を満たすこと。申請者が居住する住宅に対象機器を自ら購入し設置することが必要です。太陽光発電やエネファームを申請する場合は札幌市エコエネクラブへの入会が必要など、機器別の要件があります。
補助内容
- 対象機器: 太陽光発電、定置用蓄電池、エネファーム(家庭用燃料電池)、地中熱ヒートポンプ、ペレットストーブ
- 補助額: 太陽光発電は出力1kWあたり2万円(上限13万9千円)、定置用蓄電池は容量1kWhあたり2万円(上限8万円)、エネファームは定額8万円、地中熱ヒートポンプは定額20万円、ペレットストーブは1台あたり定額5万円
申請期間
2025年12月01日 〜 2026年01月30日
関連資料
この補助金の申請をサポートします
専門家が補助金のご相談をお受けしております。お気軽にお問い合わせください。
近しい条件の補助金・助成金
札幌市ゼロエミッション自動車購入等補助制度
公募中補助上限50万円
電気自動車・燃料電池車や充電設備の導入を支援し、脱炭素化と二酸化炭素排出削減を促進します。
再エネ・脱炭素
北海道
2025年4月21日〜2026年2月28日
家庭用ガスエンジンコジェネレーション機器補助金制度/札幌市
公募中補助上限6万円
住宅の発電による排熱を暖房・給湯に活用してエネルギー効率を高め、住宅からのCO2排出削減を支援します。
再エネ・脱炭素
北海道
2025年6月30日〜2026年1月30日
自家消費型太陽光発電設備導入補助金制度
公募中補助上限245万円
札幌市内の企業・マンション等の太陽光発電と蓄電池導入を補助し、脱炭素・電気料金削減と事業継続性(BCP)を支援します。
再エネ・脱炭素
北海道
2025年6月23日〜2026年1月30日
都道府県や業種・用途等から補助金を探す
空調・換気設備(エアコン・換気扇・空気清浄機等)冷凍・冷蔵・製氷設備ボイラー・給湯設備自動ドア生産設備(工作機械・生産機械・加工機械)物流・搬送機器(フォークリフト・移動販売車等)オフィス什器(机・椅子等)POS・レジ・キャッシュレス端末監視・見守り機器(防犯カメラ・見守りセンサー・介護機器等)情報端末(パソコン・タブレット・スマートフォン)ネットワーク機器・WiFi・回線デジタルサイネージ・表示機器3Dプリンタ・デジタル製造機器ロボット・介護ロボットドローンEV・次世代モビリティ関連再エネ設備・蓄電池・燃料電池・水素ステーション・発電機倉庫・保管設備サテライトオフィス・ワークスペース整備EMS・エネルギー管理システム


