AI・システム開発に、
補助金を活用しませんか?
制度によっては、AI導入・業務システム開発・DX化にかかる費用の最大2/3程度が、補助対象になる場合があります。
まだ具体的な仕様が決まっていない段階でも問題ありません。「どんな業務を改善したいか」「どんなシステムを作りたいか」から整理し、開発内容と補助金活用の可能性をあわせてご案内します。
ONE-STOP
開発から補助金活用まで、
まとめて相談できます
AI・システム開発の専門チームと、補助金申請支援に詳しい行政書士が連携。開発したい内容から補助金活用の可能性まで、ひとつの窓口でまとめて確認できます。
AI・システム開発の
専門チーム
作りたいシステムや業務改善の内容を、開発の視点から整理します。
補助金申請に詳しい
行政書士
対象経費や制度要件の視点から、補助金活用の可能性を確認します。
WHAT YOU CAN ASK
こんな内容をご相談いただけます
「開発費に使える補助金が
あるか知りたい」
AI導入、業務システム開発、DX化、省力化などに活用できる可能性のある補助金を確認し、ご案内します。
「この開発が補助対象に
なりそうか知りたい」
作りたいシステムや導入したいツールの内容を伺い、対象経費や制度要件に合う可能性があるかを整理します。
「開発内容から
一緒に整理したい」
業務課題、現在の運用、改善したい作業を伺いながら、どのようなAI・システム開発が考えられるかを整理します。
開発内容の例
SUBSIDY
開発・導入費の一部が
補助される制度もあります
AI導入、DX、業務効率化、省力化、システム導入などを目的とした投資では、国や自治体の補助金を活用できる場合があります。制度によっては、開発・導入費の1/2〜2/3程度が補助対象になるケースもあります。
ただし、すべての開発が補助対象になるわけではありません。対象経費、事業内容、実施時期、申請要件によって、使える制度は変わります。ご相談内容に応じて、活用できる可能性のある補助金や進め方をご案内します。
※あくまで一例です。補助率・対象経費・申請可否は制度や事業内容によって異なります。採択や交付を保証するものではありません。
FLOW
ご相談の流れ
相談内容を送信
開発したい内容、現在の業務課題、想定している投資内容などをフォームからお送りください。
開発内容を整理
どのようなAI・システム開発が考えられるか、費用感や進め方を整理します。
補助金活用の可能性を確認
活用できる可能性のある補助金や、申請支援が必要な場合の進め方をご案内します。
FAQ
よくあるご質問
相談は無料ですか?
はい、無料です。相談のみで終了した場合、費用は一切かかりません。開発や申請支援をご依頼いただく場合は、着手前に費用体系をご説明します。
補助金が使えなかった場合はどうなりますか?
補助金の活用が難しい場合でも、開発のみのご相談・お見積もりが可能です。まず開発内容とご予算に合った進め方をご提案し、活用できる制度があれば併せてご案内します。
まだ内容が具体的に決まっていなくても相談できますか?
問題ありません。「この業務を効率化したい」といった課題の段階から、どのような開発が考えられるかを一緒に整理します。
補助金は必ずもらえますか?
いいえ、補助金には審査があり、採択は保証できません。ただし、要件を事前に確認してから開発内容を整理することで、「開発したのに補助対象外だった」という事態は避けやすくなります。
相談したら、開発を依頼する必要がありますか?
いいえ。相談の結果、見送りや社内検討となっても問題ありません。
まずは、作りたい内容をお聞かせください
AI導入やシステム開発を検討しているなら、補助金を活用できるかもしれません。
相談は無料です。相談のみでも問題ありません。