公募終了

令和7年度 「介護テクノロジー社会実装のためのエビデンス構築事業【開発補助】」に係る公募について

介護現場での導入判断につながるエビデンス構築を支援し、介護テクノロジーの社会実装と国際競争力強化を目指します。

補助上限額

3,000万円

申請期間

2025年2月27日〜2025年4月21日

市区町村

全国

実施機関

国立研究開発法人 日本医療研究開発機構(AMED)

詳細情報

概要

本公募は、介護現場での導入判断に資する科学的エビデンスに基づき、ロボットやICT、AI等を活用した介護テクノロジーの開発・改良を支援するものです。現場での比較優位性や導入阻害要因の解析を踏まえた研究開発を促進し、社会実装と産業としての競争力確立を目指します。

こんな事業者におすすめ

  • ロボット、ICT、AI等を用いた介護機器・システムの研究開発を行う企業
  • 介護現場での効果検証や導入促進を目指す開発型の事業者

対象者・要件

本公募の応募資格者は企業(中小企業、大企業)および技術研究組合です。公募要領に記載の応募資格要件を満たす必要があります。

補助内容

  • 対象経費: 研究開発費
  • 補助率: 中小企業 2/3、 大企業 1/3
  • 上限額: 3,000万円(1課題当たり年間上限、間接経費は中小企業は直接経費の20%を上限、大企業は直接経費の10%を上限)

申請期間

2025年02月27日 〜 2025年04月21日

この補助金の申請をサポートします

専門家が補助金のご相談をお受けしております。お気軽にお問い合わせください。

無料で相談

都道府県や業種・用途等から補助金を探す

申請について無料相談