分譲マンションの管理組合を対象に、予備診断・耐震診断の費用の一部を補助して耐震化を支援します。
海老名市では、分譲マンションの倒壊を防ぎ災害に強いまちづくりを推進するため、管理組合が実施する予備診断および耐震診断の費用の一部を補助します。補助は昭和56年5月31日以前に建築確認を得て工事に着手した区分所有の共同住宅を対象とし、診断実施前に申請が必要です。
2022年04月21日から
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| 交付要綱 | |
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海老名市の分譲マンション耐震診断費用を最大150万円まで補助
昭和56年5月31日以前に建築確認を受けた分譲マンションの管理組合を対象に、予備診断や耐震診断にかかる費用の補助条件や申請の進め方が分かります。
補助上限
1,500,000円
制度全体の上限額です。
補助率
2/3
対象経費に対する補助の割合です。
この制度の要点

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海老名市内の中小企業を対象に、経営改善から設備導入・環境対策まで10の支援メニューで費用の一部を補助します。
海老名市内の中小企業・個人事業主を対象に、設備導入や販路開拓、認証取得、環境対策など複数メニューで費用の一部を補助します。
海老名市内の中小企業・個人事業主が行う設備導入や販路開拓、認証取得などの費用を一部補助します。
海老名市内の中小企業等が行う設備導入・販路開拓・環境対策・人材育成など複数メニューの経費を一部補助します。
海老名市で公益的な市民活動を行う団体の事業を財政的に支援します
分譲マンション管理組合の耐震診断費の一部を補助し、地震による倒壊防止とまちの防災力向上を支援します。