自治会等が主体となり、生活保全林や風倒木の除去・処理にかかる経費を最大100万円まで補助します。
市では、集落などに隣接し生活安全上重要な森林(生活保全林)および森林内の谷筋に残る風倒木について、自治会等が主体となって処理を行う経費を補助します。生活保全林整備事業は林縁からおおむね30m以内で市が重要と認める森林が対象です。風倒木等林内処理事業は谷筋にある倒木で、下流に人家や施設があり流出時に危険が及ぶおそれがある箇所が対象です。

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