公募中
不育症治療費助成
不育症と診断された夫婦の検査・治療費の一部を助成し、妊娠・出産を希望する家庭を支援します。
詳細情報
概要
東広島市が実施する不育症治療費助成は、不育症と診断された夫婦に対して、検査費用および治療費の一部を助成する制度です。国内の医療機関で行われた医療機関での証明が取れる範囲の検査および治療が対象となります。
こんな事業者におすすめ
- 子どもを産み育てたいと願う夫婦で、不育症と診断され治療や検査を受けている方
対象者・要件
- 不育症治療を開始した時点で夫婦(事実上婚姻関係と同様の事情にある男女を含む)であること
- 助成を受けようとする期間に、夫婦のどちらかが東広島市に住民票を有していること
- 市民税等の滞納がないこと
- 生殖医療専門医が所属する医療機関、または同等の能力を有する医療機関において不育症と診断されていること
補助内容
- 対象経費: 不育症と診断された場合の検査費用及び治療費(国内の医療機関に限る。医療保険適用の有無は問わない。民間療法は除く)
- 上限額: 5万円以内(夫婦1組当たり、自己負担額が5万円未満の場合は自己負担額を助成)
- 助成期間: 12か月以内(助成を開始した最初の診療日の属する月から起算)
申請期間
2022年04月01日 〜 2026年03月31日
関連資料
この補助金の申請をサポートします
専門家が補助金のご相談をお受けしております。お気軽にお問い合わせください。
都道府県や業種・用途等から補助金を探す
空調・換気設備(エアコン・換気扇・空気清浄機等)冷凍・冷蔵・製氷設備ボイラー・給湯設備自動ドア生産設備(工作機械・生産機械・加工機械)物流・搬送機器(フォークリフト・移動販売車等)オフィス什器(机・椅子等)POS・レジ・キャッシュレス端末監視・見守り機器(防犯カメラ・見守りセンサー・介護機器等)情報端末(パソコン・タブレット・スマートフォン)ネットワーク機器・WiFi・回線デジタルサイネージ・表示機器3Dプリンタ・デジタル製造機器ロボット・介護ロボットドローンEV・次世代モビリティ関連再エネ設備・蓄電池・燃料電池・水素ステーション・発電機倉庫・保管設備サテライトオフィス・ワークスペース整備EMS・エネルギー管理システム


