自治会等が防犯灯を新設する際の設置工事費を補助し、設置後は市が管理します。
東広島市では、住民自治協議会や自治会が防犯灯を新設する際の設置工事費の一部を補助します。補助対象となる防犯灯は通行路など公的な用途で用いるLED定額灯で、補助を受けて設置した防犯灯は市に寄附することで設置後の電気代や修繕等の管理を市が行います。
補助申請は住民自治協議会会長または自治会長等などの地域代表を通じて行う必要があり、個人や企業は申請対象になりません。
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自治会や班による地域の生活環境整備や防災・防犯、情報基盤整備に要する設備・改修費などを助成します。
自治会が維持する防犯街路灯のLED化・新設・修繕および電気料金の一部を補助し、節電と防犯力の向上を支援します。
分譲マンションや賃貸共同住宅の駐車場に設置する防犯カメラ・録画装置の導入費を補助し、自動車関連窃盗の抑止と地域の防犯力向上を図ります。
町内自治会の運営費や防犯灯の維持管理費を定額で補助し、地域の活動継続と夜間の安全確保を支援します。
地域団体が公共空間に防犯カメラを設置する際の機器購入・設置費を一部補助します。
市民主体の施設整備を助成し、地域課題の解決やまちの魅力向上を支援します。