認定長期優良住宅の固定資産税が、新築年度から一定期間にわたり2分の1に軽減されます。
認定長期優良住宅として新築された住宅について、固定資産税が課税されることとなった年度から一定期間、税額が2分の1に減額されます。制度は、120平方メートルを限度とし、原則5年度分が対象です。3階建て以上の中高層耐火住宅等は7年度分の減額となります。都市計画税は減額の対象外です。
認定長期優良住宅として、施行の日から令和6年3月31日までの間に新築された住宅が対象となります。120平方メートルを限度とします。
2022年10月19日 〜 令和6年03月31日

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