地域の自主的な防災・減災活動を支援し、防災の教訓を広く定着させます。
「ひょうご防災減災推進条例」に基づき、阪神・淡路大震災の経験と教訓を伝えることで、安全・安心な社会づくりを推進するため、地域団体等による日常の防災・減災の取組みを助成する事業です。令和8年度から助成区分や様式の一部が変更され、各区分ごとに申請期間が設定されています。
申請期間は助成区分により異なります。
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