自治会が公共空間に設置する防犯カメラの購入・工事費などを一部補助します(補助率2分の1、上限10万円)。
松阪市内の自治会が、公道や公道に面した公園等の公共空間に設置する防犯カメラの導入費用の一部を補助する制度です。防犯対策を主目的とし、24時間撮影や夜間撮影が可能な機器など、画像を撮影・記録する機能を有するカメラが対象となります。
松阪市内の自治会が対象です。対象機器は防犯対策を主目的とし、定められた維持管理基準に沿って5年以上継続して設置・運用することが求められます。
2025年06月30日まで
情報の収集・更新方針は編集方針をご確認ください。
松阪市内の自治会向け!公道や公園を守る防犯カメラの設置費を最大10万円(補助率1/2)まで補助
通学路や公園の防犯対策でカメラ導入を検討している自治会に向けて、対象となる設置場所やカメラの性能要件、補助額の計算方法をわかりやすく解説します。
補助上限
100,000円
制度全体の上限額です。
補助率
1/2
対象経費に対する補助の割合です。
申請期限
2025年6月30日
公式資料で最新の日程を確認してください。
この制度の要点

専門家が補助金のご相談をお受けしております。お気軽にお問い合わせください。
松阪市内中小企業の省エネ診断から設備導入、太陽光・蓄電池設置までを支援し、脱炭素・省エネ対策を促進します。
省エネ診断と設備導入を支援し、松阪市内中小企業の脱炭素・エネルギーコスト削減を促進します。
高齢者の特殊詐欺被害を防ぐため、家庭用防止機器の購入費用を一部補助します。