不妊症・不育症の治療費を市独自で助成。一般不妊治療は年間上限10万円(最長5年・合計50万円)、不育症治療は年間上限30万円を支給します。
奈良市は不妊症および不育症の治療に取り組む夫婦の経済的負担を軽減するため、市独自の治療費助成を拡充しました。一般不妊治療については年間上限10万円(最長5年・合計50万円)を助成し、不育症治療については年間上限30万円を助成します。助成は保険適用の有無を問わず対応します。
年度末(3月31日)までに申請

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