昭和57年1月1日以前に建てられた住宅の耐震改修工事(工事費50万円超)を行うと、一定期間固定資産税が軽減されます。
昭和57年1月1日以前に建てられた住宅を対象に、現行の耐震基準に適合させる耐震改修工事を行った場合、固定資産税の減額措置が受けられます。改修工事費が1戸当たり50万円を超えることが要件で、居住部分の床面積120平方メートル相当分までが減額対象となります。
2022年05月24日 〜 2026年03月31日
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