不育症の検査・治療(保険適用外)の自己負担分を、1治療期間あたり最大15万円まで補助します。
大府市は、不育症検査および不育症治療を受けたご夫婦に対し、医療に要した費用のうち保険適用外の自己負担分を補助します。夫婦の経済的負担を軽減し、少子化対策の推進を目的としています。
1治療期間終了後6カ月以内に申請してください。なお、治療期間が年度をまたぐ場合で、2025年4月1日から2026年2月28日までに実施した検査および治療の費用については、2026年3月27日までに申請することが可能です。

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