保険適用の特定不妊治療にかかる自己負担(3割分)を1回あたり上限10万円まで助成します。
保険を適用して行った特定不妊治療(顕微授精、体外受精)およびそれに伴う保険適用の男性不妊治療で支払った自己負担分(3割負担分)について、1回の治療につき上限10万円まで助成します。先進医療として実施した治療(併用を含む)は対象外です。
1回の治療終了日から起算して6か月以内(消印有効)に申請してください。
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