阪神・淡路大震災の教訓を地域で伝承し、防災・減災に取り組む県民主体の活動を幅広く支援します。
この事業は「ひょうご防災減災推進条例」に基づき、阪神・淡路大震災の経験と教訓を次世代に伝え、地域における災害文化の醸成と安全・安心なまちづくりを促進するため、県内の団体等による実践的な防災・減災の取り組みを助成します。研修や啓発活動、計画策定支援など実践活動を対象としています。
兵庫県内で活動する地域団体、NPO法人、自治会等が対象です。各助成区分により申請様式や要件、申請期間が異なります。交付決定を受けた場合、広報用印刷物に指定のロゴマークを表示する等の表示要件があります。
2025年04月01日から

専門家が補助金のご相談をお受けしております。お気軽にお問い合わせください。
播磨町内での空き店舗活用に伴う賃借料・改装費・広報費の一部を補助し、新規出店と商業活性化を支援します。
市内で活動する市民団体の生涯学習事業の実施費用を補助し、学びの場や地域活動の活性化を支援します。
市民や団体のアイデアで環境・まちづくりに取り組む事業を対象に、必要な経費を支援します。