昭和56年以前に建てられた木造住宅の耐震改修工事費の一部を補助し、地震から生命・財産を守るための耐震化を支援します。高齢者のみの世帯は費用の全額補助と上乗せが受けられます。
この事業は、耐震診断の結果、耐震補強が必要と判定された昭和56年5月31日以前に着工された木造住宅の個人所有者に対し、耐震改修工事に要する費用の一部を補助し、住宅の耐震化を支援することを目的としています。
2026年04月07日 〜 募集件数満了時まで

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市内事業者の新商品開発・デジタル化・省エネなど幅広い事業を多様なメニューで支援します。
市内事業者の新商品開発・デジタル化・省エネ・出展など多様な取組を多面的に支援します。
町内木造戸建て住宅の耐震診断と改修工事に対し、診断費や改修工事費を補助し、震災に強いまちづくりを支援します。
住宅等の地下出入口に防水板を設置する工事費の4分の3を助成し、1建物あたり最大100万円まで補助します。