不妊検査の開始から最大2年間、検査・治療と調剤の自己負担の一部を上限5万円まで助成します。
初めての不妊検査から最大2年間分の不妊検査と不妊治療の費用の一部を助成する制度です。愛媛県と連携して実施しており、医療機関で行われた不妊症の診断のための検査や治療、医療機関の発行した処方せんに基づく調剤の自己負担額が対象となります。上限は5万円で、助成は夫婦1組につき1回限りです。
不妊検査開始日から起算して2年を経過する日の前日まで

専門家が補助金のご相談をお受けしております。お気軽にお問い合わせください。