緊急輸送道路沿道の老朽建築物を対象に、耐震改修工事や工事監理費を助成し災害時の安全性を高めます。
豊島区内の緊急輸送道路沿道にある、昭和56年5月31日以前に建築確認を受けた建築物の耐震改修工事に対して助成金を交付します。耐震診断で倒壊の危険があると判断され、耐震改修により安全な構造となることが要件です。
通年(申請期限はありませんが、予算確保のため事前相談をしてください。単年度事業は毎年度2月末までに完了できる事業のみ受付)
| 交付要綱 | |
| 申請様式 | |
| 参考資料 |

専門家が補助金のご相談をお受けしております。お気軽にお問い合わせください。
再生可能エネルギーと併設する蓄電システム導入を支援し、再エネの有効活用と電力需給の調整力確保を図ります。
休廃止鉱山に係る鉱害・危害を防止するための工事や坑廃水処理経費の一部を補助します。地方公共団体等の負担軽減を図ります。