足立区内の中小企業や個人事業主が国内で取得した特許・実用新案・意匠・商標の登録費用等を補助(費用の半額、上限30万円)。事後申請の助成金です。
足立区内に本社または主たる事業所を有する中小企業等を対象に、国内で登録認証された知的財産権(特許権、実用新案権、意匠権、商標権)に要した費用の一部を助成します。登録認証が終了し、助成対象経費の支払いが完了した後に事後申請する制度で、支援の目的は製品・技術の権利保護にかかる負担軽減です。
足立区内に本社もしくは主たる事業所がある中小企業であること。過去に同一の知的財産権で本助成金を受けていないこと。登録証の登録日から1年以内に申請すること。申請にあたっては同一内容で他の公的助成または認定を受けていないことが必要です。
登録認証を受けた特許権、実用新案権、意匠権、商標権に関連して行った出願・登録・審査請求等およびこれらの権利保護に直接関連性のある取組が対象です。
毎年4月1日 〜 予算に達するまで
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区内中小企業の特許・実用新案・意匠・商標取得にかかる費用の半額(上限30万円)を助成します。
足立区内の中小企業が大学等の技術指導や試験・試作を受ける費用を補助し、製品開発や技術課題の解決を支援します。
足立区内の中小企業・小規模事業者が公社の専門家派遣を利用した際の派遣費を、1回あたり5千円、年4回まで助成します。
足立区内の中小企業・個人事業主が知的財産権の取得費用を一部助成し、事業の競争力強化を支援します。
足立区内の中小企業がISO認証取得に要する研修・コンサル・審査費用の一部を助成します(助成率1/2、上限50万円)。
足立区内の中小企業・個人事業主がISO認証取得にかかる費用の一部を、助成率1/2・上限50万円で支援します。