期間要確認
私有配水管更新補助金交付制度について
私道内の古くなった共同使用の私有配水管の更新にかかる材料費を補助します(上限150万円)。
詳細情報
概要
個人が私道内で共同使用している老朽化した私有配水管を更新する場合、または同一私道内の複数(2戸以上)の給水管を統合して更新する場合に、上下水道局が定める基準に基づき補助金を交付します。私道の定義や補助の交付要件が示されています。
こんな事業者におすすめ
- 私道内に布設された共同使用の私有配水管を所有している個人
対象者・要件
- 対象者: 個人であること。
- 要件: 次の1から3のすべてを満たすこと。
- 1. 給水区域内の私道に布設される私有配水管または給水管で、漏水・出水不良・赤水の発生頻度が高いもの、布設後40年以上経過しているもの、または経年により漏水等のおそれがあるもののいずれかに該当すること。
- 2. 私有配水管及び給水管の所有者、更新箇所の土地所有者、水道使用者その他関係者全員の同意が得られること。
- 3. 賃貸住宅等で、私有配水管または給水管の所有者が賃料等を得ているものではないこと。
補助内容
- 対象経費: 水道施設の材料費
- 上限額: 150万円
申請期間
2022年10月12日から
対象経費:資材・消耗品費
関連資料
この補助金の申請をサポートします
専門家が補助金のご相談をお受けしております。お気軽にお問い合わせください。
都道府県や業種・用途等から補助金を探す
空調・換気設備(エアコン・換気扇・空気清浄機等)冷凍・冷蔵・製氷設備ボイラー・給湯設備自動ドア生産設備(工作機械・生産機械・加工機械)物流・搬送機器(フォークリフト・移動販売車等)オフィス什器(机・椅子等)POS・レジ・キャッシュレス端末監視・見守り機器(防犯カメラ・見守りセンサー・介護機器等)情報端末(パソコン・タブレット・スマートフォン)ネットワーク機器・WiFi・回線デジタルサイネージ・表示機器3Dプリンタ・デジタル製造機器ロボット・介護ロボットドローンEV・次世代モビリティ関連再エネ設備・蓄電池・燃料電池・水素ステーション・発電機倉庫・保管設備サテライトオフィス・ワークスペース整備EMS・エネルギー管理システム


