認定長期優良住宅の新築に対し、一定期間にわたり固定資産税を1/2に軽減します。
長期にわたり良好な状態で使用される構造等を備えた認定長期優良住宅の普及を目的に、新築された認定住宅の固定資産税を減額する措置です。対象住宅は市の認定を受けて新築されたもので、新築から一定期間(一般の住宅は5年度分、中高層耐火建築物は7年度分)にわたり120平方メートル分までの固定資産税が半額となります。
船橋市の認定基準に基づき認定を受けて新築された認定長期優良住宅であること。居住割合や床面積に関する要件が適用されます。
新築工事完了日から翌年の1月31日まで
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緊急輸送道路沿道の昭和56年5月以前築の建築物を対象に、耐震診断費用の3分の2を助成し、本診断は上限400万円まで支援します。
船橋市内で介護支援専門員として就業する方の研修受講料・教材費等の負担を半額補助します。
井戸水を飲用する世帯等の組合が配水管を布設する際の工事費負担金の一部を助成します。