都道府県の不妊治療助成の自己負担分に対して上乗せで支給し、治療の経済的負担を軽減します。
東松山市では、都道府県の不妊治療費助成を受けた方で、助成額を超える自己負担金がある場合に、その自己負担分に上乗せして助成を行います。令和3年度から4年度にまたがる治療(1回のみ)で県の助成を受けた方の申請を受け付けています。
2023年04月17日から
情報の収集・更新方針は編集方針をご確認ください。
県の不妊治療助成を受けた後の自己負担に、東松山市が上限10万円を上乗せ助成
県の助成を使っても残った不妊治療費の負担を減らすため、わが家が対象になるかや申請期限をわかりやすく整理しました。
補助上限
100,000円
制度全体の上限額です。
この制度の要点

専門家が補助金のご相談をお受けしております。お気軽にお問い合わせください。