障害福祉サービス事業所などの整備費を支援します。災害時の事業継続や感染防止対策につながる改築等も対象です。
第7期障がい福祉計画・第3期障がい児福祉計画に基づき、必要性と緊急性の高い障害福祉サービス事業所等の整備を支援する制度です。児童発達支援事業所、放課後等デイサービス事業所、生活介護事業所、短期入所事業所、共同生活援助事業所などを対象に、施設整備を公募します。
障害福祉サービス事業所の新築、増築、改築や大規模修繕を予定している法人に向いています。災害時にも一定のサービス提供を続けるための耐震化や非常用自家発電装備、水害対策強化、感染防止対策などを進めたい場合にも対象となります。
社会福祉法人、医療法人、公益社団法人、公益財団法人、一般社団法人、一般財団法人、特定非営利活動法人、その他市長が特に必要と認める法人が対象です。いわき市暴力団排除条例第9条に基づき、暴力団排除措置の対象となる場合は除かれます。
障害福祉サービス事業所等の整備が対象です。児童発達支援事業所、放課後等デイサービス事業所、生活介護事業所、短期入所事業所、共同生活援助事業所の整備に加え、災害等が発生した場合でも一定のサービスを提供できる体制の整備として、施設の耐震化、非常用自家発電装備、ブロック塀等の改修、水害対策強化、感染防止対策等の改築に係る整備事業も募集されます。
対象地区は、施設種別ごとに優先的な整備が必要な地区が定められています。多機能型施設は主となるサービス種類で地区を判断します。生活介護、児童発達支援、放課後等デイサービスでは、重症心身障がい児(者)または医療的ケア児(者)へのサービス提供が可能であることが必要です。 災害レッドゾーンにある建設地は対象外です。浸水想定区域や土砂災害警戒区域等では、安全上及び避難上の対策が必要です。事前相談は必須で、2026年9月3日までに行う必要があります。提出期限は2026年9月10日です。
2026年08月14日 〜 2026年09月10日
| 公募要領 | |
| 交付要綱 | |
| 参考資料 |
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子育て世帯が安心して利用できる環境づくりを支援します
市内の小規模事業者や創業者が、設備導入や創業にかかる費用の一部を受けられる補助制度です。
村内の団体・グループが行う地域活性化・文化振興・環境保全・防災対策等の活動に対し、事業経費の一部を最大50万円、補助率80%で支援します。
坂出市内に工場・研究施設・情報処理施設などを新設する企業の設備投資と雇用創出を支援します。
店舗や施設の出入口・便所・スロープ・エレベーターなどバリアフリー設備の整備費用を、費用の2分の1を上限に助成します。
商店街のイベント・設備改修・防災・省エネなど、多様な取組を区市町村と連携して支援します。