自治会や防犯団体の防犯カメラ設置費用を補助し、地域の安全・安心なまちづくりを支援します。
合志市が自治会または防犯活動団体等に対して、防犯カメラの設置経費を補助する制度です。防犯カメラの導入により犯罪抑止や警察捜査への協力を図ることを目的としています。補助は予算の範囲内で実施され、補助対象経費の4分の3以内、1基あたりの補助上限は10万円です。
自治会または防犯活動団体等が対象です。設置にあたっては設置場所や撮影範囲など住民の理解と協力を得る必要があり、自治会等の会議で必要性や管理運用方法について協議しておくことが求められます。
防犯カメラの設置に係る経費が対象とされます。見積書や防犯カメラの仕様書、設置場所の図面などの提出が必要です。
2022年05月12日 〜
| 申請様式 | |
| 参考資料 |
情報の収集・更新方針は編集方針をご確認ください。
自治会や防犯活動団体の防犯カメラ設置費を補助率3/4・1基あたり最大10万円まで支援!
合志市で地域の防犯カメラ設置を検討している自治会や防犯活動団体向けに、補助金の条件や事前に必要な書類、住民理解のポイントを分かりやすく解説します。
補助上限
100,000円
制度全体の上限額です。
補助率
3/4
対象経費に対する補助の割合です。
この制度の要点

専門家が補助金のご相談をお受けしております。お気軽にお問い合わせください。
地震時の二次災害を防ぐため、危険なブロック塀等の撤去費用を補助します
地震時の二次災害を防ぐため、危険なブロック塀等の撤去費用を補助します
合志市内の防犯灯の新設・取替設置費および維持管理にかかる経費を一部補助します。
国の支援対象にならない、売上が20%以上30%未満減少した中小企業者の事業継続・立て直しを支援する支援金です。
合志市内の住宅等で雨水タンクや雨水浸透ますを設置する個人に対し、設置費用の一部または全額を補助し地下水の保全を図ります。
地震時の二次災害を防ぐため、危険なブロック塀等の撤去費用を補助します