新築住宅に家庭用燃料電池・蓄電システム・太陽熱などの省エネ設備を導入する市民に設置費の一部を定額で補助します。
鴻巣市が新築住宅に脱炭素化に資する省エネルギー設備を設置する市民に対し、設置費用の一部を補助する制度です。対象となる設備には家庭用燃料電池(エネファーム)、太陽熱利用システム(強制循環型)、蓄電システムおよび蓄電システムと太陽光発電を併設する場合が含まれます。補助は定額で、設備ごとに上限が設定されています。
新たに建築された住宅で、まだ人の居住の用に供したことのないものが対象です(分譲住宅を含む。建設工事の完了の日から起算して1年を経過したものは除く)。
2025年04月01日 〜 2026年02月27日
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