区・自治会が主体となる地域防犯カメラ設置費の1/2を補助、上限10万円まで支援します。
京田辺市は、区・自治会が主体となって地域に防犯カメラを新たに設置する費用の一部を補助します。犯罪抑止と地域の防犯力向上を目的とし、防犯カメラ本体や録画装置、設置工事に要する費用の負担を軽減します。
区・自治会が対象です。
| 申請様式 | |
| 参考資料 |
情報の収集・更新方針は編集方針をご確認ください。
京田辺市で地域の防犯カメラを新設する費用を最大10万円(補助率1/2)まで補助
区や自治会が主体となって行う防犯カメラの新設費用について、対象となる経費や上限額、申請前に確認すべき条件が分かります。
補助上限
100,000円
制度全体の上限額です。
補助率
1/2
対象経費に対する補助の割合です。
この制度の要点

専門家が補助金のご相談をお受けしております。お気軽にお問い合わせください。
新型コロナ対応の設備投資や事業継続・売上向上に資する取り組みに対する市の上乗せ補助です。
京田辺市内の中小企業等の技術導入・販路開拓・人材育成・省エネ・BCP対策など多様な挑戦を支援します。
国際交流を通じて京田辺市の魅力を世界へ発信する活動を支援します
市民が負担した火葬料と設置市町村の住民負担との差額の半額を、上限40,000円まで補助します。
市民・学生・行政の協働によるまちづくり活動を支援し、活動経費を最大20万円まで補助します。
京田辺市在住者の海外留学および市内でのホームステイ受入れを支援し、国際交流と市の魅力発信を促進します。