区・自治会が主体となる地域防犯カメラ設置費の1/2を補助、上限10万円まで支援します。
京田辺市は、区・自治会が主体となって地域に防犯カメラを新たに設置する費用の一部を補助します。犯罪抑止と地域の防犯力向上を目的とし、防犯カメラ本体や録画装置、設置工事に要する費用の負担を軽減します。
区・自治会が対象です。
| 申請様式 | |
| 参考資料 |
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京田辺市で地域の防犯カメラを新設する費用を最大10万円(補助率1/2)まで補助
区や自治会が主体となって行う防犯カメラの新設費用について、対象となる経費や上限額、申請前に確認すべき条件が分かります。
補助上限
100,000円
制度全体の上限額です。
補助率
1/2
対象経費に対する補助の割合です。
この制度の要点

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同志社大学連携の起業家育成施設D-eggへの入居賃料を、一入居者あたり最大5年間、床面積に応じて補助します。
市内の市民活動団体や学生団体が行うまちづくり活動の経費を補助し、地域課題の解決や自立支援を図る補助金です。
市民・学生・行政の協働によるまちづくり活動を支援し、活動経費を最大20万円まで補助します。
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