熊本地震からの記憶と取り組みを振り返り・発信・継承する団体向けに、記録作成や交流・防災に関する活動経費を補助します。
益城町が熊本地震からの歩みを振り返り、活動を広げて未来へつなぐための活動に対して交付される補助金です。町内外での記録作成や発信、専門家招聘、交流事業、災害対応・継承を目的とした事業などが対象となり、団体単位で上限30万円を補助します。
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菊池市内の指定文化財の保存修理や記録作成、伝承者養成などに対して、費用の一部(原則1/2以内)を補助します。
町内自治会の運営費や防犯灯の維持管理費を定額で補助し、地域の活動継続と夜間の安全確保を支援します。
益城町内で新たに起業する事業者の立ち上げ経費を補助し、経営基盤の確立と雇用創出を支援します。
宇城市内の市民団体やNPO等が実施する地域づくり活動の経費を補助し、交流・拠点づくりや運営力強化を支援します。
地域の集会施設や備品、防犯・防災対策などを支援し、住民主体の活力あるコミュニティづくりを後押しします。
八代市内で農林水産業体験を実施する生産者・事業者の経費を一部補助します(補助率1/2、上限5万円)。