体外受精・顕微授精などの高額な特定不妊治療に対し、治療費の一部を助成して経済的負担を軽減します。
守山市は、体外受精および顕微授精などの特定不妊治療を行う夫婦(事実婚関係にある夫婦を含む)に対し、治療に要する費用の一部を助成します。精巣または精巣上体からの精子採取手術(TESE、MESA)を併せて実施した場合の治療費も助成の対象となります。
2023年05月10日から
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守山市で体外受精や顕微授精などの特定不妊治療を受ける夫婦向けに、治療費の一部を助成する制度です。
わが家の治療が助成対象に当てはまるか、併せて実施する男性不妊治療や凍結胚移植時の注意点も含めて判断できます。
補助上限
50,000円
制度全体の上限額です。
この制度の要点

専門家が補助金のご相談をお受けしております。お気軽にお問い合わせください。
守山市内に住所を有する保護者が病児・病後児保育を利用した際の利用料を、所得に応じて1日あたり最大1,500円まで補助します。
家賃相当分を給付し、住居と求職活動の継続を支援します。
結婚に伴う新生活の費用を支援し、守山市での定住を促進します