学校等への先端的教育用ソフトウェア導入を支援し、EdTech活用による教育イノベーションの普及を促進します。
本事業は、学校等の教育現場に先端的な教育用ソフトウェアを導入する事業に対し、事業費等の一部を補助することで、EdTechの導入促進と教育イノベーションの普及を図ることを目的としています。
2021年12月09日 〜 2022年01月04日
情報の収集・更新方針は編集方針をご確認ください。
「学びと社会の連携促進事業(先端的教育用ソフトウェア導入実証事業)費補助金【執行団体公募】」の条件と金額を、順に確認していきます。
学びと社会の連携促進事業(先端的教育用ソフトウェア導入実証事業)費補助金【執行団体公募】について、対象・金額・手続きの要点を相談形式で整理します。
補助上限
1,999,528,000円
制度全体の上限額です。
補助率
定額
対象経費に対する補助の割合です。
申請期限
2022年1月4日
公式資料で最新の日程を確認してください。
この制度の要点

専門家が補助金のご相談をお受けしております。お気軽にお問い合わせください。
会計・受発注・決済・EC等のソフト導入と、それらを稼働させるハードウェア導入をまとめて支援します。
水揚げ情報等の流通履歴を電子化するためのシステム改修等を支援します。
県域単位での水産流通電子化に向け、漁協などの基幹業務システム改修に要する費用を支援します。
都道府県単位の水産流通適正化協議会が行う説明会や産地市場調査等の実施を支援し、制度の円滑な導入と運用を後押しします。
学校等における探究学習や情報活用能力の向上を支援し、民間サービス導入にかかる事業費の一部を補助します。