流産・死産等を2回以上繰り返す方の検査・治療費を1回あたり上限50,000円まで助成します。
帯広市は、流産や死産、早期新生児死亡を2回以上繰り返す不育症の原因を特定するために行う検査や治療にかかる費用の一部を助成します。対象となるのは北海道が指定する不育症の因子を特定するための検査(子宮形態検査、染色体等検査、内分泌検査、抗リン脂質抗体検査、凝固因子検査)や治療(手術療法、着床前診断、薬物療法、低用量アスピリン・ヘパリン療法、カウンセリング等)を受けた場合です。助成は北海道の助成決定を受けた方が対象となります。
※治療にかかった費用から北海道の助成金を差し引いた額が5万円に満たない場合は、その額を助成します。
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帯広市中心市街地でのイベント開催経費を最大20万円、全額補助し賑わい創出を支援します。
帯広市内で勤務する介護職員の研修受講料・テキスト代・実習代の一部を補助し、キャリアアップを支援します。
家庭や事業所への新エネルギー機器導入を支援し、環境負荷の低減を促進します。
昭和56年5月31日以前に建てられた木造住宅の耐震診断・改修・建替え・除却に対して費用の一部を補助します。