公募終了
令和7年度老朽危険空家等除却促進補助金 (今年度の申請期間は終了しました。)
老朽危険空家等の除却(解体)費用の一部を補助し、安全で安心なまちづくりと生活環境の保全を支援します。
詳細情報
概要
山陽小野田市が、倒壊や建築材の落下のおそれのある老朽危険空家等の除却(解体)を促進するため、所有者等が行う除却事業に対して解体費用の一部を補助します。目的は地域の生活環境の保全および安全で安心なまちづくりの実現です。
こんな事業者におすすめ
- 年間を通して使用実績がなく常時無人の主に居住のための老朽危険空家を所有する個人
- 店舗併用で居住部分が2分の1以上を占める老朽危険空家を所有する個人
対象者・要件
- 補助対象は個人所有に限る(会社や団体等で所有しているものは対象外)。
- 対象建物は年間を通して使用実績がない常時無人の主に居住のための老朽危険空家等で、外観目視による不良度測定の評点合計が100点以上かつ周囲に対する危険度判定基準表に掲げるいずれかに該当するもの。
- 店舗等併用の場合は居住部分が2分の1以上であること。
補助内容
- 対象経費: 除却(解体)に係る費用(解体業者に支払った費用。家財道具、機械、車両等の移転または処分に係るものは除く。)
- 補助率: 1/3
- 上限額: 50万円
申請期間
2025年04月01日 〜 2025年12月12日
関連資料
この補助金の申請をサポートします
専門家が補助金のご相談をお受けしております。お気軽にお問い合わせください。
近しい条件の補助金・助成金
都道府県や業種・用途等から補助金を探す
空調・換気設備(エアコン・換気扇・空気清浄機等)冷凍・冷蔵・製氷設備ボイラー・給湯設備自動ドア生産設備(工作機械・生産機械・加工機械)物流・搬送機器(フォークリフト・移動販売車等)オフィス什器(机・椅子等)POS・レジ・キャッシュレス端末監視・見守り機器(防犯カメラ・見守りセンサー・介護機器等)情報端末(パソコン・タブレット・スマートフォン)ネットワーク機器・WiFi・回線デジタルサイネージ・表示機器3Dプリンタ・デジタル製造機器ロボット・介護ロボットドローンEV・次世代モビリティ関連再エネ設備・蓄電池・燃料電池・水素ステーション・発電機倉庫・保管設備サテライトオフィス・ワークスペース整備EMS・エネルギー管理システム


