期間要確認
有害鳥獣防護柵等設置事業について
農地への鳥獣被害を軽減し、農業経営の維持安定を支援する防護柵設置の補助制度です。
詳細情報
概要
本事業は、農林水産物等への被害軽減・防止を促進し、農業者の農業経営の維持安定を図るため、農業者等が設置する防護柵等の購入に要する費用を支援する制度です。電気柵やワイヤーメッシュ、トタン板等、農地への侵入防止に有効な防護柵等の購入費が対象となります。
こんな事業者におすすめ
- 農地を耕作する個人の農業者
- 農業経営を主とする法人や組織で共同して防護柵を設置する事業体
対象者・要件
- 山陽小野田市において農地を耕作する者で、共同で防護柵等を設置する2戸以上の農業者(地理的条件で困難な場合は例外あり)。
- 山陽小野田市において農地を耕作する者で、農業経営を主とする法人等の団体。
補助内容
- 対象経費: 電気柵、ワイヤーメッシュ、トタン板等防護柵等の購入に要する経費
- 補助率: 補助対象経費の1/2の額
- 上限額: 認定農業者等 15万円、集落営農組織 20万円、上記以外の方 10万円
申請期間
2022年11月16日から
関連資料
この補助金の申請をサポートします
専門家が補助金のご相談をお受けしております。お気軽にお問い合わせください。
近しい条件の補助金・助成金
都道府県や業種・用途等から補助金を探す
空調・換気設備(エアコン・換気扇・空気清浄機等)冷凍・冷蔵・製氷設備ボイラー・給湯設備自動ドア生産設備(工作機械・生産機械・加工機械)物流・搬送機器(フォークリフト・移動販売車等)オフィス什器(机・椅子等)POS・レジ・キャッシュレス端末監視・見守り機器(防犯カメラ・見守りセンサー・介護機器等)情報端末(パソコン・タブレット・スマートフォン)ネットワーク機器・WiFi・回線デジタルサイネージ・表示機器3Dプリンタ・デジタル製造機器ロボット・介護ロボットドローンEV・次世代モビリティ関連再エネ設備・蓄電池・燃料電池・水素ステーション・発電機倉庫・保管設備サテライトオフィス・ワークスペース整備EMS・エネルギー管理システム


