旧耐震基準の木造住宅に耐震シェルター等を設置する費用の一部を補助し、住民の生命・財産を守ります。
地震による倒壊から生命を守るため、昭和56年5月31日以前の旧耐震基準で建てられた木造軸組住宅に対し、耐震シェルター等の設置費用の一部を補助します。災害時の住宅の安全性向上と市民の生命及び財産の保護を目的としています。
2023年04月14日から
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旧耐震の木造住宅を守る耐震シェルター等整備費補助制度
昭和56年5月31日以前に建てられた木造住宅にお住まいの方へ。無料耐震診断の結果や先着順の受付期間を確認し、自宅の安全対策に使えるかを判断できます。
補助上限
400,000円
制度全体の上限額です。
この制度の要点

専門家が補助金のご相談をお受けしております。お気軽にお問い合わせください。
保険加入にかかる保険料・事務費の一部を補助し、自然災害や価格変動による収入減に備えて農業経営の安定化を支援します。
防犯用具の購入・設置費用を補助し、安全な住環境づくりを支援します
生垣の設置やブロック塀の撤去費用を補助し、緑豊かな住環境と安全なまちづくりを支援します。
木造住宅の耐震補強工事費用の一部を補助し、地震に強い安全な住まいづくりを支援します。
昭和56年5月31日以前に建築された非木造住宅の耐震診断費用の一部を補助し、住宅の安全性向上と市民の生命・財産を守ります。
倒壊の危険があるブロック塀等の撤去・処分費用の一部を補助します。