期間要確認
苫小牧市先進不妊治療費助成事業
先進不妊治療にかかる治療費と通院の交通費の一部を助成します。
詳細情報
概要
不妊治療のうち、医療保険適用の不妊治療と併用して実施された、厚生労働省にて先進医療として告示された技術(先進不妊治療)に要する費用の一部を助成します。治療費の助成に加え、通院に要する交通費も対象となります。
こんな事業者におすすめ
- 先進不妊治療を受ける苫小牧市に住所のある夫婦
対象者・要件
- 治療を開始する妻の年齢が満43歳未満であること
- 治療終了時および助成申請時に夫婦のいずれかが苫小牧市に住所があること
- 夫婦であること(法律婚・事実婚を問わない)
- 市税等の滞納がないこと
- 助成を受けようとする治療について他市町村から同様の助成を受けておらず、今後も受ける見込みがないこと
- 実施医療機関が厚生労働省へ先進不妊治療の届出または承認を行っている医療機関であること
- 対象は令和5年4月1日以降に開始した治療に限る
補助内容
- 対象経費: 治療費および交通費
- 補助率: 治療費は先進不妊治療にかかった費用(上限50,000円)に対して10分の7を乗じた額、交通費は距離に応じた基準額に3分の2を乗じた額が助成されます
- 上限額: 治療費の助成額の最大は35,000円
申請期間
2024年01月08日から
対象経費:旅費・宿泊費
この補助金の申請をサポートします
専門家が補助金のご相談をお受けしております。お気軽にお問い合わせください。
近しい条件の補助金・助成金
都道府県や業種・用途等から補助金を探す
空調・換気設備(エアコン・換気扇・空気清浄機等)冷凍・冷蔵・製氷設備ボイラー・給湯設備自動ドア生産設備(工作機械・生産機械・加工機械)物流・搬送機器(フォークリフト・移動販売車等)オフィス什器(机・椅子等)POS・レジ・キャッシュレス端末監視・見守り機器(防犯カメラ・見守りセンサー・介護機器等)情報端末(パソコン・タブレット・スマートフォン)ネットワーク機器・WiFi・回線デジタルサイネージ・表示機器3Dプリンタ・デジタル製造機器ロボット・介護ロボットドローンEV・次世代モビリティ関連再エネ設備・蓄電池・燃料電池・水素ステーション・発電機倉庫・保管設備サテライトオフィス・ワークスペース整備EMS・エネルギー管理システム


