昭和56年5月31日以前に建築された非木造住宅の耐震改修工事費の一部を豊川市が補助します。
豊川市は、昭和56年5月31日以前に建築された木造以外の一戸建て住宅や共同住宅で、耐震診断により安全でないと判断された建築物を対象に、耐震改修計画の認定を受けて実施する耐震改修工事の費用の一部を補助します。
2022年05月09日から
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昭和56年5月31日以前の非木造住宅を対象に、豊川市が耐震改修工事費を最大60万円補助
豊川市で旧耐震基準の非木造住宅をお持ちの方が、補助金を使える条件や工事前に必要な認定手続きを正しく判断できるよう解説します。
補助上限
600,000円
制度全体の上限額です。
この制度の要点

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