公募中
「自家消費」をしたい方へ!太陽光発電設備・蓄電池への補助/大和市
住宅の自家消費型太陽光発電と家庭用蓄電池の導入費用を補助し、地域の脱炭素と持続可能なまちづくりを支援します。
詳細情報
概要
大和市は、住宅用の自家消費型太陽光発電設備および家庭用蓄電池の設置に対して補助を実施します。太陽光発電は出力1kWあたり定額で補助され、蓄電池は補助対象経費の1/3を補助します。補助は自己所有型とリースやPPAによる「0円ソーラー」のいずれの設置方法にも対応します。
こんな事業者におすすめ
- 住宅に太陽光発電設備と蓄電池を同時に導入して自家消費を高めたい居住者
- 「0円ソーラー」等のリースやPPA方式で住宅へ設置を行う事業者
対象者・要件
- 対象者は、補助対象設備を設置する住宅の居住者、または0円ソーラー契約を結ぶ事業者。
- 太陽光発電設備はFIT/FIP認定を受けていないこと、発電した電力の30%以上を自家消費することなどの要件あり。
- 家庭用蓄電池は太陽光発電設備と同時設置が必須で、1kWhあたりの補助対象経費が15.5万円以下であることなどの要件あり。
- 対象設備は中古でないこと、所定の計測機能を備えること、法定耐用年数(太陽光17年、蓄電池6年)を遵守すること。
補助内容
- 対象経費: 太陽光発電設備の機器費および家庭用蓄電池の設備費・設置工事費(蓄電池の補助対象経費は蓄電池本体及び連携するパワーコンディショナの費用と設置工事費の合計、消費税等除く)
- 補助率: 家庭用蓄電池は補助対象経費の1/3。太陽光発電設備は出力1kWあたり定額で補助
申請期間
2025年04月01日 〜 2026年01月30日
関連資料
この補助金の申請をサポートします
専門家が補助金のご相談をお受けしております。お気軽にお問い合わせください。
近しい条件の補助金・助成金
都道府県や業種・用途等から補助金を探す
空調・換気設備(エアコン・換気扇・空気清浄機等)冷凍・冷蔵・製氷設備ボイラー・給湯設備自動ドア生産設備(工作機械・生産機械・加工機械)物流・搬送機器(フォークリフト・移動販売車等)オフィス什器(机・椅子等)POS・レジ・キャッシュレス端末監視・見守り機器(防犯カメラ・見守りセンサー・介護機器等)情報端末(パソコン・タブレット・スマートフォン)ネットワーク機器・WiFi・回線デジタルサイネージ・表示機器3Dプリンタ・デジタル製造機器ロボット・介護ロボットドローンEV・次世代モビリティ関連再エネ設備・蓄電池・燃料電池・水素ステーション・発電機倉庫・保管設備サテライトオフィス・ワークスペース整備EMS・エネルギー管理システム


