我孫子市の自主防災組織の立ち上げ・活動に必要な資器材の購入や交付に対して、最大50万円まで助成します。
我孫子市では自主防災組織の結成および防火防災訓練の実施を支援するため、資器材の交付や購入に対する助成制度を設けています。新規に組織を立ち上げる場合は資器材の交付または購入に対して、上限50万円を限度に助成が受けられます。
自主防災組織を立ち上げた新規団体や、設立後25年以上経過し直近3か年で連続して防火防災訓練の実施届出を提出している団体など、要件に該当する自主防災組織が対象です。
| 参考資料 |
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我孫子市で新しく自主防災組織を設立するなら、資器材の交付・購入に上限50万円の助成が使えます
我孫子市の自主防災組織向け助成制度について、新規設立時の資器材購入助成から設立後の活動助成金まで、自分の地域で活用できるかや準備のポイントが分かります。
補助上限
500,000円
制度全体の上限額です。
この制度の要点

専門家が補助金のご相談をお受けしております。お気軽にお問い合わせください。
藍住町に登録された自主防災組織の資機材購入や訓練・研修参加費の一部を補助し、地域の防災力向上を支援します。
自治会が行う防災・防犯・清掃・祭り等の活動で必要な物品の購入費を、総額4万円以上で一律2万円を補助します。
太陽光発電と蓄電池を同時導入する家庭向けに、設備設置費の一部を補助し、省エネ・脱炭素と非常時の電力確保を支援します。
集落や協力者が小型除雪機を導入し、冬期の除排雪体制の維持と担い手確保を支援します。
熊取町内の事業者や農業者を対象に、商品開発・販路拡大・創業・生産性向上・BCP整備など多様な取組を経費補助で支援します。
地域の防災設備導入や人材育成に対し、経費の一部を補助して災害に強いコミュニティづくりを支援します。