荒尾市に住民登録がある夫婦を対象に、保険適用となる人工授精の自己負担額の一部を助成します(上限40,000円)。
荒尾市では、保険適用となる人工授精にかかる費用の一部を助成します。夫婦一組につき自己負担額から高額療養費等を差し引いた額を上限4万円まで助成します。
人工授精(保険適用となる治療)に要する医療費が対象です。
最終治療日の月の翌月1日から6か月以内に申請してください。
| 申請様式 | |
| 参考資料 |
情報の収集・更新方針は編集方針をご確認ください。
保険適用の人工授精にかかる自己負担費用を、荒尾市が上限4万円まで助成します。
わが家の不妊治療費が助成の対象になるか、年齢や住民登録などの要件から申請期限までの確認手順を整理できます。
補助上限
40,000円
制度全体の上限額です。
この制度の要点

専門家が補助金のご相談をお受けしております。お気軽にお問い合わせください。
低所得のひとり親世帯に対して、一世帯当たりの給付金を支給して生活負担を軽減します。
市外から荒尾市へ転入して住宅を取得する世帯に、住宅取得費を補助します。
浄化槽や家庭用生ごみ処理機器の購入・設置費用を補助し、水環境の保全と生ごみの再利用を促進します。
住民税非課税世帯や家計が急変した世帯への臨時の生活支援金を給付します。
ゼロカーボンシティの実現に向けた太陽光発電設備や蓄電池の設置を支援します
市内で住宅購入や増改築を行い、3世代以上の同居・近居を促進して定住を支援します。