インボイス制度対応の受発注ソフト導入費用の一部を支援し、取引関係で受注者へ無償アカウントを供与する導入を支援します。
取引関係における発注者が、インボイス制度対応のITツール(受発注ソフト)を導入し、当該取引関係における受注者である中小企業・小規模事業者等に対して無償でアカウントを供与して利用させる場合に、その導入費用の一部を支援します。
2023年10月18日から
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取引先への無償アカウント提供で受発注のデジタル化とインボイス対応を同時に進める最大350万円の補助金
自社と取引先の受発注業務をインボイスに対応させたい発注者向けに、対象となる要件や補助率、活用時の判断ポイントを解説します。
補助上限
3,500,000円
制度全体の上限額です。
補助率
2/3以内
対象経費に対する補助の割合です。
この制度の要点

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インボイス制度対応の受発注ITツール導入費用の一部を支援し、取引先へのアカウント供与を促進します。
複数の中小企業・小規模事業者が連携してITツールやハードウェア、専門家支援を導入し、地域のDXと生産性向上を支援します。
会計・受発注・決済・EC等のソフト導入と、それらを稼働させるハードウェア導入をまとめて支援します。
本邦企業による海外インフラ展開に向けた事業実施可能性調査やプロモーション・ロビイングに要する経費の一部を助成します。
高年齢者の雇用管理制度の見直し・導入にかかる専門家委託費や機器・システム導入費を補助し、高年齢者の就業継続を支援します。