断熱改修で長期優良住宅認定を受けると、船橋市の家屋固定資産税が翌年度3分の2減額(120平方メートルまで)。
船橋市内にある、平成26年4月1日以前に建築された住宅(賃貸住宅を除く)で、熱損失防止を目的とした断熱改修を行い長期優良住宅の認定を受けた住宅について、家屋の固定資産税の減額が受けられます。減額は翌年度分の家屋固定資産税額を3分の2減額するもので、減額対象面積は120平方メートル分までです(都市計画税は対象外)。
船橋市内に所在する、平成26年4月1日以前に建築された住宅(賃貸住宅を除く)で、改修により長期優良住宅として認定を受けた住宅。
(注)減額は家屋の固定資産税額に対する減額であり、金額の上限表示はありません。減額対象面積は120平方メートルまでです。
申告は改修工事等が完了後から3か月以内に行う
情報の収集・更新方針は編集方針をご確認ください。

専門家が補助金のご相談をお受けしております。お気軽にお問い合わせください。
令和5年台風第13号で住宅被害を受けた船橋市内の世帯に対し、住宅の再建・補修・賃借などにかかる支援金を交付します。
一戸建て住宅の雨水浸透ますや貯留タンクの設置費用を一部補助し、浸水被害軽減と水循環再生を支援します。
船橋市内の中小企業者がISO認証・エコアクション21・産業財産権取得や自社製品の試験データ収集を行う際の費用を補助します。
井戸水を飲用する世帯等の組合が配水管を布設する際の工事費負担金の一部を助成します。
昭和57年1月1日以前に建築された住宅で、耐震改修を行い長期優良住宅に認定された場合に固定資産税(家屋)が軽減されます。