自治会や地域の自主防災組織が行う防災訓練・備蓄等の活動費を支援し、地域の共助による災害対応力の向上を図る補助制度です。
羽曳野市内の自治会や地域で自主的に組織された団体が行う防災啓発活動・訓練や防災物資の購入、また防災士資格取得にかかる費用の一部を補助します。補助率は対象経費の2分の1で、世帯数に応じた上限額が設定されています。申請は年度ごとの対象期間内に複数回行うことができます。
羽曳野市に登録されている自治会・町会、または自治会等が組織されていない地域でおおむね10以上の世帯で自主的に組織された団体(事前に危機管理課への団体登録が必要)。
4月1日 〜 翌年3月31日
情報の収集・更新方針は編集方針をご確認ください。

専門家が補助金のご相談をお受けしております。お気軽にお問い合わせください。
民間の一時滞在施設が帰宅困難者向け備蓄品や携帯端末充電機器を整備する費用の一部を補助します。
村内の団体・グループが行う地域活性化・文化振興・環境保全・防災対策等の活動に対し、事業経費の一部を最大50万円、補助率80%で支援します。
自主防災組織による避難訓練や防災ワークショップの実施費用を支援します
商店街のイベント・設備改修・防災・省エネなど、多様な取組を区市町村と連携して支援します。
若桜町内の自治会が行う消防施設や備品の購入・設置・工事に対し、経費の一部を補助して地域の防災力を支援します。
激甚災害時のアレルギー配慮者への救援活動を、1件あたり上限100万円で支援します。