住宅への侵入窃盗対策として、防犯機器の購入・設置費を補助します。
東大和市が、住宅への侵入窃盗被害の防止と物価高騰への対応を目的に、防犯機器等の購入・設置費を補助する制度です。防犯カメラやカメラ付きインターホン、人感センサーライト、防犯フィルム、防犯性能の高い錠・補助錠の導入が対象になります。
自宅の防犯性を高めるために、屋外用防犯カメラやカメラ付きインターホン、人感センサーライトなどを設置したい東大和市民に向いています。賃貸物件や共同住宅で設置したい場合は、建物所有者または管理者の同意が必要です。
東大和市民で、機器等の設置場所が申請者と同じ住所であることが必要です。申込は1世帯につき1回のみで、設置場所は住宅の敷地内に限られ、店舗・事業所は対象外です。転売や譲渡を目的とした設置も対象になりません。
次のいずれかに当てはまる場合は、それぞれの条件も満たす必要があります。住宅向けの防犯機器を購入し、設置する取り組みが対象です。対象機器は、防犯カメラ(屋外用)、カメラ付きインターホン、人感センサーライト、防犯フィルム、防犯性能の高い錠・補助錠です。
防犯機器等の購入・設置費が対象です。設置のみの場合、機器等の交換に伴う撤去費用、廃棄手数料、リサイクル料、住宅以外への設置、共同住宅等の共用部分への設置は対象外です。なお、世帯が利用する玄関ドアや窓ガラスへの設置は対象に含まれます。
令和7年度または令和8年度に同様の補助金を既に受給している世帯は対象外です。期間内であっても、市の予算上限に達した場合は終了します。協力店申請を利用する場合は、補助率2分の1が控除された額を協力店へ支払います。
2026年06月15日 〜 2026年12月28日
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既存の共同住宅を子どもの安全確保や居住者交流の場整備で改修する事業に対し、工事費の1/3を補助します。
防犯灯・防犯カメラ・防犯機能付電話機の設置費用を一部助成し、安全・安心なまちづくりを支援します。
沼津市内在住の方の特殊詐欺・悪質商法被害を防ぐため、電話機器の購入・設置費を一部補助します。
家庭用防犯カメラや録画機能付きインターホンの購入・設置費を購入費の2分の1(上限1万円)まで補助します。
居住する住宅への家庭用防犯カメラ購入・設置費の一部を補助し、侵入盗や地域犯罪の抑止を図ります。
住宅や共同住宅の防犯対策として、防犯カメラの購入・設置費用を補助して侵入犯罪の抑止を図ります。