県民や団体による防災・減災の取組を支援し、震災の経験と教訓の継承を促進します。
「ひょうご防災減災推進条例」に基づき、阪神・淡路大震災の経験と教訓を発信し、安全・安心な社会づくりを推進するため、県民グループや民間団体等による日常の防災・減災の取組を支援し、「災害文化」の定着を図る事業です。助成区分として教訓普及事業、実践活動事業、自治防災組織強化支援事業、若者支援事業などがあります。
2026年04月07日 〜 2027年03月31日
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