昭和56年5月31日以前に建てられた非木造建築物の耐震診断費用の一部を市が補助します。
伊豆の国市では、昭和56年5月31日以前に建築された非木造の住宅・建築物を対象に、耐震診断に要する費用の一部を補助します。診断結果に基づき必要な補強計画の作成やその後の工事に連動する支援制度と併せて耐震化を進めることを目的としています。
昭和56年5月31日以前に建築された非木造の住宅・建築物が対象です。申請者は市税の滞納がないことが要件となります。
受付期間は4月初めの開庁日から11月中旬が目安となります。
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地震で危険なブロック塀等の撤去・安全な塀への改善にかかる工事費の一部を補助します。
不法投棄を未然に防ぐための防護柵や監視カメラ等の設置費用を補助します
昭和56年以前に建築された建築物の耐震補強計画作成費用を一部補助し、地震時の被害軽減を図ります。
住宅や道路に危険を及ぼす枯損木の伐採や処理を専門業者委託費の上限20万円まで実質全額補助します。