北九州のFAISが企業向けと研究機関向けの研究開発支援を公募し、令和2年4月6日から申請受付を開始します。
公益財団法人北九州産業学術推進機構(FAIS)は、令和2年度において企業向けの「実用化研究開発事業」と大学等研究機関向けの「シーズ創出・実用性検証事業」を公募します。これらは研究開発段階から実用化・実証に向けた取り組みを支援することを目的としています。
2020年04月06日から
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研究成果の実用化・製品化やシーズ創出に向けた取り組みを支援する公募です。
企業向けの実用化研究開発事業と大学等向けのシーズ創出・実用性検証事業のどちらが自らの取り組みに合うかを判断し、公募開始に向けた準備を進められます。
実施機関
公益財団法人北九州産業学術推進機構(FAIS)
対象地域
福岡県
この制度の要点

専門家が補助金のご相談をお受けしております。お気軽にお問い合わせください。
市内のマンションや幼稚園・病院等の耐震化費用を一部補助し、被害軽減や防災機能の確保を支援します。
危険なブロック塀等の除却費用を補助し、地震災害を未然に防ぎます
北九州市内の大学や企業等による実用化を目指す研究開発を支援し、産業技術の高度化と新産業創出を促進します。
北九州市内で始めるSDGsに資する市民活動や連携取組の立ち上げ経費を一部補助します(補助率1/2、上限10万円)。
地域課題の解決につながるSDGs達成への活動を支援します
私立幼稚園における特別な教育的支援を必要とする幼児の受け入れを支援します