市内木造住宅に耐震シェルターや防災ベッドの設置費用を一戸あたり上限30万円まで補助します。
地震による住宅の倒壊から居住者の命を守るため、市内の木造住宅に耐震シェルターまたは防災ベッドを設置する費用を補助する制度です。購入、運搬、設置及び設置に伴う床の補強工事に要する費用が対象となり、1戸あたりの補助上限は30万円です。
住宅の所有者または所有者の同意を得られる居住者で、市税を完納している方が申請できます。補助を受けるには市が実施する無料耐震診断を受け、判定値が1.0未満であることが前提です。
情報の収集・更新方針は編集方針をご確認ください。

専門家が補助金のご相談をお受けしております。お気軽にお問い合わせください。
市内の老朽化した空き家の除却費を補助し、安全・安心な住環境の確保を支援します。
小牧市内の住宅に太陽光・蓄電池・HEMSなどの再生可能エネルギー・省エネ設備を導入する際の設置費の一部を定額で補助します。
自転車利用時の安全を守るヘルメット購入費用を補助します
老朽化した木造住宅の解体・運搬・処分費を一棟につき上限20万円まで補助します。
市内の木造住宅に耐震シェルターや防災ベッドを設置する経費を補助し、地震時の居住者の安全確保を支援します。
耐震診断で倒壊の可能性が判定された木造住宅の耐震改修工事に対して、改修費用等を1戸あたり上限100万円まで補助します。