桑名市内の自治会が公道等に設置する防犯カメラの購入・設置費を最大で半額・上限15万円まで補助します。
桑名市内の自治会および連合自治会が、公道や公道に面した公園等の公共空間を対象に防犯カメラを設置する事業に対して、機器購入および設置に係る費用の一部を補助します。補助率は補助対象経費の1/2で、1申請あたりの上限は15万円です。申請は先着順で、予算に達し次第終了します。
桑名市内の自治会および連合自治会が申請できます。設置後5年以上継続して運用することなど、ガイドラインに沿った維持管理が求められます。
2026年06月01日 〜
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自治会での防犯カメラ設置や更新に、最大15万円まで補助が出ます。
桑名市内の自治会を対象に、公園や通学路など公共空間へ防犯カメラを設置する費用を支援する制度です。対象となる工事やカメラ要件、着手前の注意点を分かりやすく解説します。
補助上限
150,000円
制度全体の上限額です。
補助率
1/2
対象経費に対する補助の割合です。
この制度の要点

専門家が補助金のご相談をお受けしております。お気軽にお問い合わせください。
自治会等が公共空間に設置する防犯カメラの購入・設置工事費を補助(1台上限10万円、1団体2台まで)
自治会や班による地域の生活環境整備や防災・防犯、情報基盤整備に要する設備・改修費などを助成します。
町内自治会の運営費や防犯灯の維持管理費を定額で補助し、地域の活動継続と夜間の安全確保を支援します。
三鷹市内の住宅・店舗・事業所の防犯対策費用を実支出の1/2(上限3万5,000円)で補助します
町内の住民団体等が行う地域活性化や文化・防災などの自主的なまちづくり活動の経費を最大30万円・補助率8/10で支援します。
地域団体が公共空間に防犯カメラを設置する際の機器購入・設置費を一部補助します。