昭和57年1月1日以前に建築された住宅で、耐震改修と長期優良住宅認定を満たした場合に固定資産税を減額します。
昭和57年1月1日以前から所在する住宅で、耐震改修工事を行い併せて長期優良住宅の認定を取得し、建築基準法に基づく耐震基準に適合する住宅に対して、固定資産税の減額が適用されます。減額は改修工事が完了した年の翌年の1月1日を賦課期日とする1年度分に限られます。工事の完了期限や費用要件など、適用基準を満たすことが必要です。
2022年04月06日から
情報の収集・更新方針は編集方針をご確認ください。

専門家が補助金のご相談をお受けしております。お気軽にお問い合わせください。
地震時の倒壊を防ぐため、道路等に面した危険なブロック塀等の撤去費用を補助します。
住宅の浸水対策工事に対する改修費を補助し、浸水被害の軽減と地域の防災力向上を支援します。
昭和57年1月1日以前に建てられた住宅で耐震改修工事を行い、要件を満たせば固定資産税が床面積120平方メートル相当分まで2分の1減額されます。
木造住宅の耐震性を無料で診断し、地震への備えを支援します
木造住宅の耐震改修や除却工事を支援し、地震に強い安全な住まいづくりを促進します
地震への備えを支援。昭和56年以前に建てられた非木造住宅の耐震診断費用を補助します。