失業や廃業で住居を失うおそれのある方に対し、就労支援を受けながら家賃や転居費用を給付して、求職活動に専念できるよう支援します。
生活困窮者自立相談支援事業の一環として、住居確保給付金は、離職・廃業後2年以内の方、または個人の責任・都合によらず就労機会が離職・廃業と同程度まで減少している方を対象に、福祉担当による就労支援等を条件にアパート等の家賃を支給する制度です。
離職・廃業後2年以内の方、または個人の責任・都合によらず就労機会が著しく減少している方で、福祉政策課(自立相談支援機関)による就労支援等を受けることが要件となります。
2023年05月15日から
情報の収集・更新方針は編集方針をご確認ください。
離職や収入減少で住まいに悩む方へ、家賃や転居費用を最大19万3800円まで支給支援
小田原市の住居確保給付金がご自身の状況に合うか、対象となる要件や給付の前提条件を整理して判断できます。
補助上限
193,800円
制度全体の上限額です。
この制度の要点

専門家が補助金のご相談をお受けしております。お気軽にお問い合わせください。
移動支援・日中一時支援・訪問入浴を通じて、在宅の障がい児者の日常生活や社会参加を支援します。
小田原市内在住の70歳以上の方が、迷惑電話防止機能付き固定電話を安価に導入できるよう購入費の一部を補助します。
くみ取り便槽や単独処理浄化槽から合併処理浄化槽へ転換する工事費の一部を補助し、河川の水質汚濁防止を支援します。
地域の循環型社会づくりを目指す市民・団体の環境活動に対して、計画から実施までの費用を定額で支援します。
自家消費型太陽光発電や蓄電池、ソーラーシェアリング等の導入経費を補助し、地域の再エネ導入を加速します。
小田原市ファミリー・サポート・センターの利用料を一部補助します